牡牛座 - Taurus


4月20日~5月20日生まれ

守護星:金星

性別区分:女性星座

エレメント区分:地の星座

クオリティ区分:不動星座

生理的区分: -

ハウス:財産

色:紺

数字:6

血液型に例えると?:O型(O型)箱庭思想はO型傾向。こだわりや頑固さもO型的。マイペースさもB型というよりは初動の遅いO型傾向。

牡牛座の神話

当たり前のように今回もゼウスは浮気をしました。相手はアルゴス王の娘、イオ。ヘラに使える神官でした。

ゼウスの正妻ヘラには当然ナイショでイチャついていたわけですが、ある時、不倫がヘラにバレそうになります。慌てたゼウスは今でいうところの「浮気相手をクローゼットに隠すノリ」でイオを牡牛に変えてヘラを誤魔化そうとしました。雌牛だとヤバイと思ったんでしょうね。しかし、ヘラは騙されません。

「その牡牛、私にくださいな」

「いやー、それはちょっと・・・」

「なんかやましいことでもあるの?」

「いや、ないんだけどさ・・・」

「じゃあ、美味しくいただきます」

「え!?食べちゃうの?」

こんな押し問答が有ったかは解りませんが、大体こんな感じでしょう。ヘラは持ち帰った牡牛(イオ)を「全身に目がある巨人アルゴス」に見張らせます。困ったゼウスはヘルメス(双子座の守護星です)に、イオを「秘密裏に」救ってくれるよう頼み込みます。ヘルメスは色々な策を講じますが、なかなか上手くいかず、最終的にイオを逃がすことには成功しますが「秘密裏に」とは行きませんでした。

当然、正妻ヘラは激怒します。虻にイオ(この時はまだ牡牛の姿)を襲わせます(その怒りはゼウスに向けるべきかと)。イオは逃げ惑ってイオニア湾、イリュリアーを通過し、ハイモス山を経て、トラキア海峡を渡り、スキュテイア、キメリアなど様々な地を逃げ続けることになります。イオは眠ることもできず、ひたすら逃げ続けました。困ったゼウスは、またもヘルメスに頼み込み、ヘルメスが虻を退治し、エジプトまで逃がすことに成功したことで、やっと人間の姿に戻ることができました。

実はこのとき既に、イオのお腹にはゼウスとの子供が宿っておりました。ナイル川のほとりで産み、名をエパポスと名づけました。このエポパスをヘラがクーレース(クレタ島の精霊でゼウスが生まれるときに出産を手伝ったとされる)を使って隠してしまいました。ゼウスはクーレースを殺し、イオは息子エポパスを探しに出ます。そして、シリアのビュブロス王のもとで養育されていたエポバスと再開を果たします。

エジプトに戻ったイオは、この地の王テーレゴノスと結婚しました。イオはこの地にデーメテール(ゼウスの姉)の像を建て、エジプト人はデーメテールとイオのことを「イシス」と呼ぶようになったといわれています。

牡牛座とは、ヘラに浮気がバレそうになって変身させられた「牡牛」の姿だといわれています。言うがままに牛に、それも雄の牛に変身させられちゃっていることからも解るように、牡牛座は受身の性質があります。

牡牛座にはもう1つの説があります。

もう1つの牡牛座の神話

フェニキアの王女エウロペはとても美しく、その姿をひとめ見たゼウスは彼女に恋をしました。

ある日、エウロペは次女と共に花畑に出かけました。その様子を見ていたゼウスは雪のような牡牛に変身し、エウロペに近づきました。エウロペは最初驚きましたが、よく見るとその牛はとても美しく、目は優しそうに潤んでおり(絶対やらしそうだったと思うんだが)、おとなしそうなので、思い切って撫でてみました。牛は気持ち良さそうに撫でられています。次第に侍女たちも安心してきました。

美しい牛に興味を持ったエウロペは、そっとその牛に乗ってみました。

「王女様、危ないですわ」

と心配しましたが、牛は嬉しそうにゆっくりと野原を歩いています。そして、海辺に付いた瞬間、もの凄い勢いで海の中へ駆け込んでいきました。牛から降りようとしても既に海深くまで入ってしまい、降りることができません。エウロペは、ただただ叫び声をあげながら牛にしがみつくことしかできませんでした。

気が付くと牛の周りには海の妖精たちが集まり、楽しそうに舞いながらついてきます。それを見たエウロペは「この牛は神様に違いない」と悟りました。

「あなたはだれ?」

エウロペが聞くと、牛は答えました。

「私は神々の王ゼウス。恐れることは無い。愛ゆえに、こんな姿でおまえを迎えに来たのだ(迎えというか誘拐ですけど)」

ゼウスは生まれ故郷のクレタ島にエウロペを連れて行き、ここで2人は結婚したのです(重婚ですけど)。ゼウスは新しい土地に妻エウロペの名前をつけ、自分が変身した牡牛の姿を天に上げました。

これが牡牛座になったと言われています。

ちなみにエウロペとは、後のヨーロッパです。

 

 

牡牛座に言いたいひと言:

『オマエ、付き合う前は気づかなかったけど、付き合ってみると結構ワガママ』

牡牛座の由来は2つあって、エウロペと浮気しようとしたゼウスが変身した姿という説と、ゼウスの浮気相手であったイオを牡牛に変身させたという説。どちらにしてもゼウスの浮気性が発端。私としては、牡牛座が女性星座であることから「イオが変身させられた姿」説を採用。身を守るために変身していることから、守りの星座と分類される。ゼウスの言われたままに「雄の牛」に変身すること受け入れるぐらいだから、従順な星座でもあるよね(表面的には、だけどね)。普通の女性なら「せめて雌だろ!」ってツッコむところだよ。

牡牛座の守護星は「金星」。美の女神ヴィーナス。星から「美」と「富」を授かっている。牡牛が美しいイオの変身させられた姿であることからも解るとおり、牡牛座とは「美しい女性の星座」。ただし、派手さは抑えている。派手さは抑えたほう男性ウケが良いと計算しているのか。

手に入れたものは絶対に手放さない星座。安全な場所に保管する。独占欲や所有欲は激しい(AとOは特に)

牡牛座最大の幸せとは「箱庭」。大好きな人と、大好きな食べ物と、大好きなおもちゃと、自分を楽しませてくれるものだけがある、誰も入ってこない邪魔してこない「限られた世界」。つまり、恐ろしいほど自分の欲求に純粋な「子供」。牡羊座が赤ちゃんなら牡牛座は小学校に入る前の子供なのだ。

子供が望むものは一人の人間から注がれる愛情と「オモチャ」。牡牛座の物欲とはオモチャを欲する子供と同じ。子供は気にいったオモチャを手放さない。「新しいオモチャを買ってあげるから」といっても手放さない。「そんなのより、もっとイイもの買ってあげるんだよ?」と言っても手放さない。増えていくことはあっても、手に入れたものは手放さない。これが「手に入れたものを絶対に手放さない」牡牛座の本質。子供の物欲であり、子供の所有欲。

子供の物欲を考えて欲しい。しつけをしなければ無制限だ。「それ欲しい」は子供の口癖。子供の望む愛情、つまり母親からの愛情を考えて欲しい。絶対に他人には渡したくない。兄弟にすら渡したくない。束縛だ。無制限の物欲も強すぎる束縛も、人間の暗黒面に近い負の面がある。大きく膨らみすぎれば破滅するだろう。牡牛座の人間は、こういった「満足できない飢え」と共に生きている。

金星の美的感覚を活かして、ファッションデザイナーに多い星座と言われている。

自分にいつも「落ち着け、落ち着け」と言い聞かせている。アタフタした自分を他人に見せたくない星座。男性は特に、威厳を保ちたがる(特にO)。ただし、「箱庭」が好きなコトからも解るように結構な「狭量」です。

牡羊座の判断基準が「善か悪か」と男性的であるなら、牡牛座の判断基準は「好きか嫌いか」と女性的。

受けた恩は、必ず返すタイプ。

牡牛座の基本情報からは信じられないことだが、なぜか若いうちはダメ男チャラ男に引っかかりやすい。「オマエの彼氏、チャラ男だよ」と忠告しても、全く聞く耳持たない。嫉妬で狂いそうなのに、それでも好きになったら信じるほう(だからゼウスなんかに...)。というか執着する。こういうところ、頑固。上に書いた「子供」と「オモチャ」の関係を思い出すと解りやすい。

恋を経験した牡牛座の女性は人間関係の潤滑油として柔軟に嘘をつける。特に男性の扱いが上手くなる。職場では牡牛座女性に踊らされてる男性が大量発生する事態に。

外面は温厚で、調和のとれた人間関係のために努力を惜しまないが、それがストレスの原因となりストレスを発散するため身内にはワガママをいうことがある。親しい人には甘えたい星座。結婚後は特にワガママを言うようになる。ワガママな面を相手に見せるのは牡牛座の信頼の証しとも言えるのか。

人間関係では「妥協」が上手い星座。

妥協が上手いといっても、怠け者という意味ではない。人間関係の調整が上手いという事だ。この能力で会社でのキャリアを築く牡牛座も少なくない。

牡牛座の人に「気さくな人」はいない。どんなに気さくそうな雰囲気があったとしても「親しき仲にも礼儀あり」という線はビシッとひいている。故に、なれなれし過ぎる人は苦手。

恋の反応が鈍い。デートに誘ってもなかなか「ウン」って言わない。すぐに誘いに乗らないのも計算?(AとABは計算)だから、せっかちな星座とは、よくすれ違う。「3回目のデートでキス」とか今は標準らしいけど、牡牛座には無理かも。付き合いの長い順に信頼度がランキングされていくから、突然目の前に現れたイケメンや美女に持っていかれるとかは少ない。基本、身内大好き。ただし、初対面なのに、どこかであっているような初対面を感じさせない異性と出会った場合、前世からの長い付き合いの可能性があり、その場合は恋愛に至る可能性が高い。

牡牛座は引っ込み思案なのですが、実際はかまって欲しいタイプです。それに、外に出たほうが才能が開花しやすいので、周りのみなさんは無理やりにでも牡牛座を外に引っ張り出しましょう。

牡牛座の反応が鈍いのは、単純に不器用で引っ込み思案だから。でも実際は、かまって欲しいと思っています。実は外に出たほうが才能が開花する牡牛座。しかし、自分からは外に出れない性格。ウジウジ言ってなかなか動かない牡牛座に対しては、強引に連れ出したほうが良い場合もあります。

女性の場合、どんなにライバルが多くても追いかけたら牡牛座に勝ち目は無い(O型以外)。逆に、待つ恋愛で牡牛座女性に勝てる星座は無い。牡牛座らしくアタフタしないほうが金星から授かった魅力が際立つ。

誠実な愛に敏感な牡牛座。ただし、愛だけじゃ結婚には踏み切らない。安定した経済力が必須。お金持ちであるとか、そういう意味ではない。むしろ、あまりお金持ちは好きではないほう。経済力は安定していればいい。なんか、多くを望んでいないようで、かなり贅沢な望みをする星座。そう、牡牛座、特に女性はとっても貪欲。愛にも物にも、独占欲や所有欲が強く出る。ただ、それが許されるほど、牡牛座女性は強力な結婚運を持っている。

牡牛座男性はワガママさを許容してくれる年上女性との相性が良さそう。

ウフフな話

そうそう。牡牛座の貪欲さで忘れてはいけないのが性の貪欲さ。特殊なプレイはしないけど、とにかく長いのが好き。問題なのは牡牛座が受身であるということ。つまり、女性の場合はプレイ時間の長さを相手に委ねることになる。イク時は1回目よりも2回目、2回目よりも3回目と、回を追うごとにどんどん気持ちよくなるので、最低でも3回イクまでは男性を放さない。男性、10kgは痩せる。

ただし、Oは例外。受身の牡牛座にあって唯一、セックスを男性まかせにはせず、相手を気持ちよくさせることに喜びを感じるタイプ。セックスまでお節介レベル。

男性へのアドバイス:

「行き急ぐ今の世の中でこそ、オマエの落ち着きが活きるんだ」

女性へのアドバイス:

「結婚してからのワガママは可愛くね」

 

血液型別もご覧ください:

牡牛座A型

現実主義の牡牛座とA型の組み合わせ。 矛盾は無さそう。 矛盾が無いってのはつまり、行動の遅い牡牛座をA型が助長するよね。 頑固な側面も同じかあ。こりゃ、頑固だわ。 「無難な人生」がピッタリだけど、大成につながるとすればコツコツさが評価された時だろうね。とにかく内弁慶。心を許した相手にはワガママ放題。男性は相手を母親だと、女性は相手を父親だと思っているぐらい好き放題ワガママをいう。それまで大人しい性格だと思っていた人は、驚くことだろう。付き合えばいつかバレるワガママ。突然出すより、徐々に出していったほうが吉。女性は、思春期で精神的に不安定になることもあるが、年を重ねるごとに安定していく。人間関係では世間体を気にするタイプだが比較的円満。男性は平凡な人生を安定して送れる。人の機微に疎いが仕事は着実で人柄も良いので安定した出世が望める。平凡で幸せな人生。恋愛は男女ともおくてそう。 だけど、好きになったら一途なのは解るね。 金星の影響が強いのか、女性は美人でプロポーション抜群なことが多く、控えめで古風で家庭的なことも加わり、男性人気は高い。出産後に性に貪欲になることも。男性は誰からも好感を持たれる誠実なタイプ。不器用で積極性に欠けるため、チャンスを逃しがち。深い愛情をもつ反面、嫉妬深い。牡牛座A型に好かれたら、多少の息苦しさは覚悟したほうがいいかも。 男女とも結婚適正はかなり高い。優しくて嫉妬深い旦那さん奥さん。離婚をしない結婚をする。女性はキャリアウーマンの資質があり、結婚後も何らかの仕事をした方が良いだろう。

牡牛座B型

安定志向の牡牛座に自由人的なB型。 組み合わせに矛盾があるね。難しい。 牡牛座の「ゆっくり」に、B型の「のびのび」が相性良いのかな。 牡牛座の一途とB型の一直線な感じは、なんかを生み出しそうな気配はあるんだけどね。女性は人生に浮き沈みがありそう。でもマイペースさが活き、困難を手際よく解決できるタイプ。なにより根が楽天的なので、困難にへこたれない。男性は、 真面目なわりに自由人。ゆえに失敗もそこそこ経験しそう。ただし、目標に対しては一途に取り組み成功をおさめやすい。牡牛座の中では珍しく、お世辞やごますりが苦手で、仕事ではあまり試用しないほうが良い。恋愛に関しては、B型の個性に牡牛座の頑固さが加わって、異性の好みに独特のこだわりを持ってそう。 愛だけじゃ恋愛はできない牡牛座の部分は残り、経済的な安定性を求めない代わりに、自分の自己主張を相手に認めさせるのかな。 なので、牡牛座には珍しく結婚適正が低い。牡牛座の頑固さとB型が家庭での協調性の無さにつながってる。女性の場合は、とにかく素直になった方が良い。少しでもお金が絡むと打算的な部分がすぐに表面化してしまう。そのため、本当の愛に出会いにくい。男性はひとめぼれが少なく、友人の紹介などで恋愛に発展する場合が多い。好きになった相手にはとことん一途で浮気はしません。ただし、愛情表現に背伸びする悪いクセが。失敗はいつも背伸び。自分の身の丈に合った愛情表現が円満の秘訣。

牡牛座O型

現実的で安定志向の牡牛座と社会的な地位を気にするO型。 相性は意外と良さそう。〔獅子座×O型〕みたいに王の風格を漂わせることはないけど、 O型で親分肌姉御肌が強化されてる。困った人は見過ごせないね。気は優しくて力持ち。ドカベンか。ただまあ、なんだかんだ結構な嘘つき。「現実的」という部分で、お世辞をいったり、場を和ませたり、その場を取り繕うための嘘が上手い。用心深いのだ。本音を嘘で隠し、嘘をユーモアで隠す。なので、嘘つきだけど「嘘つき」と周りから言われることはほとんど無いだろう。この「世渡り上手」め!女性は勝手気ままで自分中心に生きられる恵まれた幸運の持ち主。協調性が必要な仕事より独自の感性を活かした創作活動に向いている。男性は、努力の人。ただし、運命に振り回される人も少なくない。努力家なので成功はすると思うが、順調に成功する人と苦労して成功する人はハッキリ別れる。自分がやりたいことを徹底的に掘り下げるのが開運のきっかけになる。 恋愛に関していえば、女性は最初のうち、猜疑心から慎重になる人が多い。ただし、一度決心したら付き合う前から世話焼き女房に。 料理、洗濯、掃除、そういった身の回りのお世話をしてあげることでアピール。自分の全てを捧げて尽くすタイプ。 牡牛座なのに受身じゃないのよ。家事の押し売りなの。 妊娠しやすい体質だから、妊娠を望まないときは、しっかり避妊を。 相手との距離が近くなったとたん、図々しさがでやすいので注意。相手がかなりウンザリする。結婚適正はもちろん高い。肝っ玉母さんタイプ。でもやっぱり、図々しさだけは注意して。男性は、女性に比べてかなりマイペースでのんびり屋。友情、恋愛、結婚、みたいなパターンが多い。あまりにものんびり過ぎて相手は「本当に私のこと好きなのか?」と困惑することも。

牡牛座AB型

牡牛座の安定力とAB型の合理性。 悪くない組み合わせ。 計算高いな。かなり合理的に安全な道を生きていきそう。 マイペースで「急ぐ必要はない」って感じだね。急がなくても最短距離を進んでるから。よく働くが仕事中毒ではない。趣味のためのお金と割り切って働いてる。女性の場合、さらに徹底的に合理主義。シビアな金銭感覚と先見性、社交性を備えているので、女性起業家向き。男性は生涯波乱含み。頭も良いしセンスも良いのに不思議とね。ただまあ、さすが牡牛座というか忍耐強い側面があるので、乗り越えていけるでしょう。波乱含みということもあって、早いうちに成功のチャンスが訪れることも。センスを磨くことで才能は飛躍的に発揮されていきます。ただし、一見マイペースに見えても、実は精神面では結構疲弊している場合がある。周囲が良く見えているからこそ、環境が良くなるよう心を配っている。故にストレスが溜りやすい。〔牡牛座×AB型〕のストレスは食に直結しやすいので、太らないよう気をつける必要がある。

恋愛面は女性の場合、なんとも不思議ちゃん。王子様を待ってるタイプ。だからなのか〔牡牛座×AB型〕の恋愛は、失望が多い。ゆえに恋愛に慎重になりすぎて防衛本能が発達しすぎる。〔牡牛座×AB型〕が望むような「身も心も焼き尽くすような恋愛」は難しい。 合理的な面が発揮されるのは、結婚を意識してから。結婚に夢はみません。安定感のある職業の相手を探します。 結婚適正も高いよ。安定感のある相手を探すぐらいだから、家事はしっかりやる意思がある。合理的な判断で結婚した割りに、旦那や子供に愛情をしっかり注げるあたりスゴイ。 家庭に安定をもたらします。 仕事も平行してこなせる能力がある。 計算どおり、幸せな結婚生活を築ける組み合わせだなあ。男性は、コミュニケーション能力が高く女性と気軽に話せる人が多い。でもやっぱり慎重で恋愛感情に発展し難い。友人関係が長く続きすぎてチャンスを失うタイプ。とはいえ、恋愛すれば一途で裏切ることはありません。ただし、相手にも裏切らないことを約束させるタイプ。こういうところ、やっぱり合理的(笑)

 

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ここに書かれている各星座、各血液型の考察は、一般的に言われていることの寄せ集めです。書かれていることで「自分はこういう人間なんだ」と真に受けず、参考程度に考えてください。